暮らしを彩る「ハンズ 毎日のくらし展」が盛況のうちに閉幕
株式会社ハンズは、2026年3月11日(水)に大手町三井ホールで「第二回 ハンズ 毎日のくらし展」を開催しました。今回のテーマは「わたしらしく毎日をつくる」で、ハンズのバイヤーが厳選した最新の便利アイテムや長年愛されるロングセラー商品などが一堂に会しました。
厳選された150種類のアイテムが来場者を魅了
会場には、ハンズのバイヤーが目利きした「最新の便利アイテム」や「ロングセラー商品」、そしてこだわりのプライベートブランド商品など、日々の暮らしをアップデートする約150種類の逸品が大集結しました。

当日は、事前に応募したハンズクラブ会員、メディア関係者、インフルエンサーを含む総勢150名が来場しました。参加者は、出展企業約30社のブースやハンズのプライベートブランドブースで、バイヤーやメーカー担当者から直接商品のこだわりを聞き、実際に見て・触れて・体験する時間を楽しんでいました。



創業50周年の節目に「目利き」の力を発信
2026年8月に創業50周年を迎えるハンズにとって、今回の「毎日のくらし展」は節目の年を飾るイベントとなりました。イベント担当者からは、来場者から「これ、本当に便利!」といった驚きの声が多く聞かれたことが印象的だったと伝えられています。ハンズが長年大切にしてきた「目利き」の力が、人々の毎日の暮らしを楽しく豊かにするきっかけとなることを願うメッセージも発信されました。


店舗とオンラインでイベントの熱気を継続中
「ハンズ 毎日のくらし展」の熱気は、イベント終了後も継続しています。ハンズ各店およびネットストアでは、展示会と連動した特設コーナーが展開されています。この特設コーナーは4月12日(日)まで開催されており、会場で紹介されたアイテムの数々を実際に手に取ることができます。
特設コーナーの詳細は、以下の特集ページで確認できます。



とあるアパート編集部より
ハンズが開催した「毎日のくらし展」は、日々の生活をより豊かにするヒントが満載のイベントだったようです。バイヤーが厳選したアイテムを直接体験できる機会は貴重で、来場者の満足度も高かったことでしょう。オンラインや店舗での特設コーナー展開は、イベントに参加できなかった方もその熱気を体験できる良い取り組みです。創業50周年を迎えるハンズの「目利き」の力が、これからも私たちの暮らしに新たな発見をもたらしてくれることに期待が寄せられます。


